ダンボピザファクトリー横浜

横浜西口で、MW宮村さんと仕事をしたおり、昼ご飯をピッツァにしようとの流れになり、近くのお店に・・・
ピッツァ窯の前には懐かしい顔が居ました。(笑)
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ピッツァのセットメニューを頼み、サラダがc0106455_1624454.jpg





ボブが焼いてくれます。
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手際良く4枚焼いてくれました。
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4人が時間差をあまり感じる事なく、美味しく頂きました。
ボブのピッツァを、久しぶりに頂きました。
楽〜に焼いてくれて、私たちも楽〜に美味しく食べる事が出来ましたね。
良いピッツァを焼いて頂きました。


ダンボピザファクトリー横浜
横浜市西区南幸1-10-11 相鉄南幸第9ビル 1F
営業
月〜木
11:30〜15:00 17:00〜翌0:00
金、祝前日
11:30〜15:00 17:00〜翌3:00

11:30〜翌3:00
定休日 無
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# by t2cosmo | 2016-12-05 16:28 | ピッツェリア | Trackback | Comments(0)
ラッテリア ベベ カマクラ

残暑の9月下旬に訪問しました。
エントランスから直ぐにピッツァ窯があります。c0106455_12384198.jpg







オープン直前の店内です。
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外には、すでにお客様が
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          ランチタイムの忙しさが予想されます。

まずは、おなじみのc0106455_12393837.jpg







前菜の自家製モッツァレッラc0106455_12395211.jpg








ピッツァはマルゲリータで
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こだわりの焦がし具合が食感に活きています。
山崎さんが黙々と焼いています。
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ちょっとパスタもc0106455_12404134.jpg





シラスと岩のりのパスタ


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コーヒーで〆





新燃料のブリケットc0106455_12411583.jpg
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      お試し中。。


ピッツァの注文が続きます。
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週中なのにランチタイムのウェイティングがc0106455_12415497.jpg










新橋にあるピッツェリアから独立しオープンしたのが2015の4月です。
新鮮なモッツァレッラを、隣接した工房で毎日作って提供して頂けます。
コンセプトが明快で良いですね。
1年半で、お客様に認められたお店にしてしまいましたね。


Latteria BeBe Kamakura
神奈川県鎌倉市御成11-17
営業時間
  11:00~21:00
  ランチ営業、日曜営業
定休日 
  月曜日
禁煙・喫煙
   完全禁煙  (テラス席のみ喫煙可)
駐車場 無
JR鎌倉駅西口より歩いて直ぐです。
OPEN 2015年4月16日
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# by t2cosmo | 2016-12-03 12:50 | ピッツェリア | Trackback | Comments(0)
煙突施行

横浜駅西口近くで、すでにOPENしています。(笑)c0106455_10425199.jpg







近くで2000年3月にOPENしている人気店「横浜チーズカフェ」の満を持しての2号店です。
この店の煙突工事を紹介していない事に気づきましたので此処に。。c0106455_10432097.jpg
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今はピッツァ窯業界では外せないMW宮村さんの工事です。
彼のブログでも、派手なパフォーマンスが撮られていますが、私の目の前でも(笑)・・・c0106455_10442338.jpg
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カメラ目線も忘れずに、相変わらずですね。
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それにしても手際の良さは秀逸ですね。
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確かに彼の技術を持ってすれば、安心で効率の良い煙突が手に入りますね。
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そうして、窯に煙突とアクアフィルターが接続されました。
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10月17.18日のレセプションを経て、無事に10月19日にグランドオープンをしました。
人気店過ぎて予約の取り辛くなっている本店に続き、より良く育って行くのでしょう。。



横浜チーズカフェ
神奈川県横浜市西区南幸2-13-22 2F
営業時間
 月〜木 
    17:00〜23:00
  金   
    17:00〜23:30
 土、日、祝日
    16:30〜23:30
 日曜営業
定休日
  元旦のみ
席数 
  90席
 完全禁煙
駐車場 無
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# by t2cosmo | 2016-12-02 10:56 | ピッツェリア | Trackback | Comments(0)
南風 多治見店
再訪にちょっと間があいてしまいました。
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店内に入ると
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泡盛の瓶が、ズラリと・・・c0106455_1128028.jpg
でもコレから(笑)↓c0106455_11281576.jpg
沖縄珍味の前菜
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海鮮ユッケc0106455_11284132.jpg
そして
泡盛をc0106455_11285436.jpg
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写真は同じですが、軽めの「南風30°」と古酒の「久米仙35°」を・・・酔い始めてます。(笑)
←泡盛以外のお酒もありますがc0106455_11302726.jpg、次には「菊之露」↓c0106455_11305147.jpg
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ピッツァは、イタリアンでホワイトソースでキノコを
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キノコの味もしっかりと出していています。
独りでコレだけ食べられるのも、軽い焼き上がりの「ミラノスタイル」ピッツァならではですね。
そして〆は「どなん 花酒60°」とラフテーで・・・
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酒を飲むつもりだったので、ホテルを近くに取ったのは正解でした。
さすがに酔いましたね。



南風 多治見店
昨年7月には、南風本店で開催されたピッツァ選手権(社内版)を載せましたが、活気のある居酒屋さんです。
1996年に1号店がスタートし2004年に3号店としてオープンしています。
南風のスタート時は、薪窯と大判の鉄板をウリとした、ライブ感満載のお店でした。
そして、3号店からは「沖縄料理」が加わり、方向性が決定してきましたね。
ピッツァも沖縄風が提供されて、居酒屋としての範疇を広げていますね。
愛知・岐阜県内で、展開しています。

2004年11月OPEN
多治見市大平町6-13
営業時間17:30〜01:00
定休日 無休
駐車場 広いです。
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# by t2cosmo | 2016-11-30 11:43 | ピッツェリア | Trackback | Comments(0)
Pizzeria Farina

実に久しぶりです。(笑)
渡辺通りに
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 ↓まずは定番のc0106455_13585212.jpg

















どれにしようか?↓
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やっぱりアンティパストをミストでc0106455_140441.jpg

















見落としていました!!!トリッパもc0106455_1404130.jpg

















そしてピッツァ
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メニュー名はプルチネッラ
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自家製サルシッチャにオリーブ等彩りがキレイですね。
食べ口は、フワモチの生地で、軽く食べやすいです。

安定の西崎ピッツァ職人ならでは!!・・・です。
西崎さん手ずからc0106455_142265.jpg

















エスプレッソを淹れてくれました。
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アンブロッジS型の薪窯です。
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すっかり使い込まれて風格すら出ていますね。



2005年8月のオープンです。
店名に象徴されるように、小麦粉に格別のこだわりのある西崎ピッツァィオーロによるブレンド小麦がなかなかです。
イタリア産や国産などこだわらずに選択した小麦粉を
彼独自のブレンドからの小麦粉に依る、香りと食感はきっと病み付きになる事でしょう。
ブレンドは、常に進化(変化?)していますので、間を置かずにチェックするべきピッツェリアですね。
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# by t2cosmo | 2016-11-29 14:18 | ピッツェリア | Trackback | Comments(0)
進化のバードランド

1989/3のオープン以来。
アンブロッジ製の小型のピッツァ窯で営業してきましたバードランド・小田原さん。
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27年間愛用して頂いた窯でしたが今年、大型の窯に変更なさいました。
もちろん中も広く↓(笑)c0106455_11382713.jpg

















作業台も、大幅に改善されて・・・
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まずは福井の秋味を・・・c0106455_1139694.jpg

















併せてピッツァ生地もカプート粉から新たに改良進化中・・・
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本日の目玉!
「セイコガニ」のピッツァを作って頂きます。
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かに肉が、タップリ用意されています。↑
トマトソースもカニ“エキス”がタップリ!・・・トマトの色ではないですね。
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広い空間でc0106455_11402030.jpg






















いったん焼き上げてc0106455_11404723.jpg仕上げを
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ポーズも様に(笑)
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カニ肉もゴロゴロ!!
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赤いので
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もちろんコチラの相性も◎↓c0106455_11422461.jpg

















この後もTV取材で
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変な機材も何のその!!
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流石の広さですね。
こちらは、タマゴのパターンで。。
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すっかりステージになってしまいました。
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古くなった窯の入れ替え。
ニップンの協力体制で始めた新しいピッツァ生地。

生地については試行錯誤の中、「手応えをつかんだ!!」との事で、お邪魔しました。
常連のお客様を失望させずに新しい挑戦。
小田原オーナーは、大型の窯も本領を発揮するには、「まだ数ヶ月掛かるから」と、どっしり構えてバードランドの変化を楽しんでいます。
27年経った今、更に進化を見据えています。
飽く事の無い、バードランドのこれから・・・
目が離せませんね。
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# by t2cosmo | 2016-11-25 11:58 | ピッツェリア | Trackback | Comments(0)
月の綺麗な夜に

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横浜駅近くの現場に1台のフォークリフトがc0106455_15212728.jpg
建物の中に
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アンブロッジ社のピザ窯を
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そして、吹き抜けを使い2階へ
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一気に上げてしまい専用架台も
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2階フロアで更に、専用架台と窯を積み上げて
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そして横移動で、墨出し位置へ
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本格店内工事が始まる直前に定位置に。
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建物の外周も足場やネットで工事中、店内も階段スペースも工事が始まります。
日程的にこのタイミングで無いと、入れる事が出来ない。
アンブロッジの薪窯だからこその搬入経路。
夜間作業にて、完了しました。
アンブロッジM型、内径1300πの炉床は、直径30cmサイズのピッツァが普通に5枚入る床面積。
複数枚を一度に焼成するには、それなりの技術が必要ですが・・・
さて、どんなお店になるのでしょう。
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# by t2cosmo | 2016-11-19 15:37 | ピッツェリア | Trackback | Comments(0)
Trattoria Vegia Zena

ジェノヴァでの最後の晩餐に向かいます。c0106455_10241345.jpg
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魚介系の評判のレストランを探したらここに
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店内も凝ってますね。
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コレから始めます。c0106455_10252365.jpg









どこに行っても欠かせないコッツェ
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これは
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←タコです!!c0106455_10265026.jpg










ヴォリュームが半端内です。↓
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次々とc0106455_10272566.jpg
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やはりジェノベーゼは
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       外せないですね。

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揚げ物もc0106455_1034723.jpg











やはり魚も
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肉も(笑)c0106455_10343110.jpg











ドルチェもc0106455_1037550.jpg
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リモンチェッロで〆c0106455_10383219.jpg






満ち足りてホテルへc0106455_1039974.jpg










毎年のパルマは肉三昧でしたが、その反動か若干の例外はあるもの魚介系で終止しました。
「美味しい」と言う味覚は、日本人、イタリア人、関係ありませんね。
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# by t2cosmo | 2016-11-08 10:40 | イタリアで・・・ | Trackback | Comments(0)
更に地中海を眺めながら進みポルトフィーノ(Portofino)へ

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ポルトフィーノは、
東京ディズニーシーのテーマポート「メディテレーニアンハーバー」
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のモデルにもなった美しい港や建物群を持つ小さな漁村です。
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高台のDuomo登り
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地中海を望みます。
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何処から見ても絵になりますね。
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帰り際に目に止まりました。c0106455_1182274.jpg
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とても暑い日でしたので、つい(笑)
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そしてジェノヴァへ戻ります。
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訪問時には、それほどの期待はしていませんでしたが(ゴメン)、いざ歩いてみると天気にも恵まれましたが、「おとぎ話」に描かれるような美しい“港町”でしたね。
今度はもう少し、ゆっくり散策したいですね。
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# by t2cosmo | 2016-11-07 11:12 | イタリアで・・・ | Trackback | Comments(0)
レッコ(Recco)のフォカッチャ
ジェノヴァからレッコへc0106455_1853298.jpg





海辺の“列車旅”は、ちょっとした風情がありますね。
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レッコの駅は、街を見下ろす高台にあります。c0106455_1872757.jpg
駅前を抜けて
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1885創業のRistornte Manuepina Reccoへc0106455_1881168.jpg









6人でもタップリ余裕のテーブルでユッタリと。c0106455_18963.jpg
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地元で作られるお勧めのビールも、飲み慣れたイタリアンビール違い、結構ずっしりとした飲み心地です。c0106455_1811529.jpg
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同じリグーリア州でジェノバより少し東のレッコのフォカッチャは、パンをイメージするフォカッチャではなく、全く別物ですね。
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"Focaccia al Formaggio di Recco"フォカッチャ アル フォルマッジョです。
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ピッツァのように薄いフォカッチャで、中にチーズが入っています。

発酵させていない生地を薄く直径50cmの円形にのばしてフレッシュチーズを散らしもう一枚の生地でサンドして、オーブンでパリっと焼きます。c0106455_18135032.jpg
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              ↑チーズがとろとろにとけて美味しそう。

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サイドディッシュやデザートまで、すっかり堪能しました。
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# by t2cosmo | 2016-11-06 18:16 | イタリアで・・・ | Trackback | Comments(0)